スタジオ アカランタン

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久保田有一氏著書[知っておきたい「てんかんの発作]
付属DVD収録の13症例アニメーションと
解説用イラストの作成を担当しました。

2014年3月27日にアーク出版より発売となりました[知っておきたい「てんかんの発作」]

上画期的なてんかん発作の解説本!いつ起きるかわからない発作の特徴、起きたときの対処法、さらに診断から最新の治療法、日常生活での注意点までをアニメとイラストでわかりやすく解説する。患者・家族はもちろん、医療関係者や介護施設のスタッフ、学校の先生まで万が一のときに役立つ知識満載の書。

この書籍に付属のDVDに収録されている13症例のアニメーション映像と
書籍内の解説イラストを作成しました。

価格等の詳細は「書籍」ページをご覧下さい。

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アニメーション制作者を支援するための
書籍第5弾を執筆致しました。

2014年1月30日にSBクリエイティブより
Live2D Cubism公式ガイドブックを出版しました。

1枚の着色済みの静止画からアニメーションを作成してしまうという
画期的なこのグラフィック技術を持つ「Live2D Cubism 」。
本書ではその「Live2D Cubism」を使用しての、素材の準備からムービーファイル書き出しまで
アニメーション作成における全行程の解説とテクニックの紹介を行っています。
また、簡単な描き込みのキャラクターにおける基本操作から、実践的なキャラクターの例として
「初音ミク」をモデルに使用した応用操作と、サンプルモデルを使用して実際に作業しながら
徐々に「Live2D Cubism」の操作を学習できる内容になっています。
「Live2D Cubism」は従来のアニメーション制作と異なるまったく新しい表現技術のため、
水彩・パステル・水墨表現といったクリエイター独自の個性やタッチも活かしたアニメーションを作成できることから、その表現の幅はクリエイターの数だけ存在するといっても
過言ではありません。本書を通じて「Live2D Cubism」を習得して、
新たな表現のアニメーション作品を生み出すきっかけとしていただけましたら幸いです。

価格等の詳細は「書籍」ページをご覧下さい。

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アニメーション制作者を支援するための
書籍第4弾を執筆致しました。

2013年2月25日にBNN新社より
アニメクリエイター上級者向けのAfterEffects解説書を出版しました。

本書は、唯一無二、アニメーション制作に特化したAfterEffects解説書となっています。
上級編となる本書では、細密な色表現、細かな質感、迫力ある効果付け…など、
複雑にエフェクトを組み合わせたアニメーション撮影(合成)テクニックを、
プロの現場さながらの完成度で披露します。
また、現場必携のプラグインエフェクトも紹介。
標準装備エフェクトのみを用いたプロセス/プラグインを使用したプロセスの
2パターンを解説しているので、2つを比較しながら、
エフェクトの役割と効果を体感することができます。
いよいよプロの完成度へ――さらに腕を磨きたいアニメクリエーターに役立つ内容です。

価格等の詳細は「書籍」ページをご覧下さい。

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アニメーション制作者を支援するための
書籍第3弾を執筆致しました。

2011年12月20日にBNN新社より
アニメクリエイターBEGINNERのためのAfterEffects解説書を出版しました。

本書は、アニメーションの基礎知識とAfterEffectsの操作方法を
同時に学ぶことができる、
初心者のためのアニメーション制作用AfterEffects解説書です。
アニメクリエイターを目指す人、これからAfterEffectsをはじめる人を
「しくみ」と「操作実践」の2方向からサポート。

[LESSON]では、セルアニメの原理や合成方法の考え方を丁寧に図解し、
つづく[LECTURE]では、ダウンロードデータを用いて
実際の操作方法をStep by Stepで解説します。

本書と一緒に1本のショートムービーを
完成させましょう。

価格等の詳細は「書籍」ページをご覧下さい。

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アニメーション制作者を支援するための
書籍第2弾を執筆致しました。

2010年2月22日にBNN新社より
アニメクリエイターのためのAfterEffects解説書を出版しました。

キラキラ輝く光、時空ワープ、打ち上がる花火、稲妻、炎……など、
セルアニメ制作の撮影・特殊加工など、
セルアニメ制作ならではのAfterEffectsテクニックを、
基本操作/カメラワーク/エフェクトに分けて、あますところなく紹介します。

サンプル素材をダウンロードしてSTEP BY STEPで学べるので、
アニメクリエイターになりたい初心者から、
腕を上げたい中上級者まで、
アニメーション制作を学びたい人すべてに役立つ内容です。

価格等の詳細は「書籍」ページをご覧下さい。

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シャープスマートフォン3Dコンテストにおいて
「スマートフォン賞」を受賞しました。

2011年2月、シャープ製3Dスマートフォンの発売に伴い開催された
3D映像コンテストにおいてアカランタンが制作した映像が

スマートフォン賞を受賞しました。
3Dの特長を活かした内容が評価を頂きました。

 

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SKIPシティ・NHKシアターにて
ミュージカル「ありがとうグラスホッパー」を3Dカメラで撮影した
迫力の映像を150インチの大スクリーンにて
立体映像を上映しました。

2010年11月14日の埼玉県民の日にて、埼玉県川口市にあるスキップシティ1階、
NHKシアターで上映を行います。

三世代に送る未来へのメッセージ、ノッポさんの小さな音楽劇を
3D立体上映で視聴することで、あたかも劇場で見ているかのような感覚で
楽しむ事が出来ます。

作品の詳細→ http://www.grasshopper-musical.com/

是非遊びにお越しください。

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SKIPシティ・映像ミュージアム企画展「LET’S浦和レッズ!」のなかで
浦和レッズの選手が蹴るボール、キーパーのシュートセーブなど
迫力の映像を150インチの大スクリーンを使用した
立体映像を上映しました。

2010年7月17日から8月31日までの期間、埼玉県川口市にあるスキップシティ2階、
映像ミュージアム内にて上映を行っています。

日本を代表するプロサッカーチーム「浦和レッドダイヤモンズ」と
SKIPシティ 映像ミュージアムがサッカーの迫力や新たな魅力を映像を通じて発信!
浦和レッズの選手たちが映像ミュージアムのエンターテイナーとして、
様々な映像コンテンツに出演します。
普段見る事の出来ない選手の一面、築き上げたチームワークなど、
臨場感あふれる展示となっています

是非遊びにお越しください。

(映像ミュージアムに入館する為の入館料は掛かります。詳しくはこちらから)

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アニメーション制作者を支援するための
書籍を執筆致しました。

2009年6月25日にBNN新社より
作画からスキャン・トレース/彩色/撮影・編集まで、
アニメーション制作のすべてを低価格で提供するソフト
「RETAS STUDIO」
初の解説本を執筆致しました。

今やアニメーション制作とパーソナルコンピュータは
欠かせないものとなっています。
そこでスタジオ アカランタンでも使用している「RETAS STUDIO」を
実際の作業工程を体験・技術習得出来るように
サンプルアニメ素材付で執筆致しました。

サンプルアニメ素材は「振り向き」・「歩き」・「走り」等
初めてアニメーションを制作する人が困惑しやすい
「作画」部分もわかりやすく学習できる内容となっています。

価格等の詳細は「書籍」ページをご覧下さい。

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茨城県坂東市立沓掛小学校にて
立体映像の出張上映を行いました。

2009年3月9日に茨城県坂東市にあります沓掛小学校にて
学年末イベントとして校長先生から依頼を受けまして
1年生から5年生までの生徒さん達全員に立体映像を上映致しました。

上映の様子は「出張上映」のページを御覧下さい。


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スキップシティ設立6周年イベントで立体映像
「スキップシティってどんなとこ?」を上映致しました。

2009年2月1日に埼玉県川口市にあるスキップシティ2階、
映像ミュージアム内にて上映致します。
(上映会場は2階入口から入り、3階のワークスペースにて行います)

内容は6周年を記念してスキップシティの建設当時の写真や活動内容等を
マスコットキャラクター「スキッピー」が立体映像で案内してくれます。

写真は元々立体にはなっていないものですが、今回はその写真も
立体化させて映像にしてありますので、
お子様でも楽しみながらスキップシティの歴史を知ることが出来ます。

映像の視聴は無料です。
(映像ミュージアムに入館する為の入館料は掛かります。詳しくはこちらから)

 

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スキップシティにて立体アニメーション昔話「笠地蔵」の
上映を行いました。

2008年12月27日と28日に埼玉県川口市にあるスキップシティ2階、
映像ミュージアム内にて上映致します。
(上映会場は2階入口から入り、3階のワークスペースにて行います)

内容は年末に相応しく日本の昔話「笠地蔵」(約8分)です。
立体メガネとヘッドホンで飛び出す映像とステレオサウンドにより
絵本の世界が飛び出して動き始めたかのような
不思議な体験をお楽しみください。

映像の視聴は無料です。
(映像ミュージアムに入館する為の入館料は掛かります。詳しくはこちらから)

 

生放送ラジオ番組・エフエム浦和「スコープうらわプリュス」
出演しました。

クリエイティブな発想と鋭敏な判断力で大空を翔けるベンチャービジネスの起業家に
インタビューを行う内容の「埼玉発元気印カンパニー」というコーナーに出演しました。

スタジオ アカランタンの創業経緯や、今後の展開等お話しする予定ですので、
今後独立創業される目標をお持ちの方は参考にしていただけましたら幸いです。

当日の放送音声を放送後にここで公開する予定です。

 

コラボさいたま2008にアカランタンブースの出展が決定しました。

2008年11月7〜9日にさいたまスーパーアリーナにて催される「コラボさいたま2008」にて、アカランタンのブース展示を行います。ブースには立体映像装置の展示と立体映像の上映を行います。ブース番号は128番の「埼玉県創業・ベンチャー支援センター」内です。

お越しの際には是非、アカランタンブースにお立ち寄り頂き、立体映像を楽しんでいただければ幸いです。

チラシ表チラシ裏

 

日本電子専門学校学園祭「日電祭」にて立体映像を
出張上映しました。

2008年11月1・2日に日本電子専門学校にて催される「日電祭」にて立体映像の出張上映を行います。内容は、日本電子専門学校の講師が制作した体感型立体映像「海底散歩」と、茨城県笠間市で行われました「陶炎祭」において制作・上映した立体映像を上映致します。
二つの作品をローテーションで上映していますので、是非とも遊びに来てください。

日電祭

日本電子専門学校 「日電祭」の情報はこちらから

 


いばらきデザインセレクション2008において知事選定を頂きました。

エダム株式会社と共に制作・上映をしました「陶炎祭」の立体映像と立体映像上映機器が、今年度の「いばらきデザインセレクション」にノミネートされ、そして最高賞である「知事選定」に選ばれました。そして2008年10月15日に茨城県にあります「ひたちなかテクノセンター」におきまして、いばらきデザインセレクション2008の表彰式が行われました。

 

共に知事選定に選ばれましたエダム株式会社の開発による立体映像上映機器である
「EDAM X-CUBE」は、今までの立体上映装置の概念である「高価」「持ち運びが出来ない」
「操作が複雑」といったことを覆した最新立体映像装置です。

X-CUBE

 


茨城県古河市とねみどり館にてベンチャー企業の講演を行いました。

2008年9月18日にエダム株式会社と共にベンチャー企業の代表として講演を行いました。
今後発展・普及していくであろう立体映像のジャンルに逸早く取り組んでいった経緯や、家庭でも手に入れられる価格にまで工夫・開発に成功した「EDAM X-CUBE」の説明等を行いました。講演受講者のアンケートから高評価も頂き、充実した内容の講演となりました。

 

 

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